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氣づきの綴り
- 一年で最も美しい月は、満ちきっていない──1000年前、平安の人が選んだ名月
- 16年、維持していたものが途切れた ――インド占星術「ダシャー」という、人生の時間割
- 思い出す ──満月の夜、すでにあったものが照らされる|2026年7月29日
- 帰る ──上弦の月、光と闇が半分ずつの夜に|2026年7月21日
- 夏至からライオンズゲートへ──満ちて、静まる、8週間の呼吸
- エネルギーバンパイヤ完全解読
- 月と暦の交差点:2026年5月23日・上弦の月
- 月の暦の交差点:2026年5月17日・牡牛座の新月
- 内側の地下室へ、最初の降り方── 月と冥王星、20年の巡礼が始まった夜に
- 地下室の扉が開く夜――冥王星と月のコンジャンクション
- 2026年 冥王星が逆行 The Last Wave そして「ルールの外」へ ── 72年ぶりの解放の波と、鎮静月に訪れる静かな覚醒
- “拾いすぎた日”の記録|冥王星逆行とエンパス体質
- 月と暦の交差点──「量子観測者」として5月を生きる
- 米国建国250周年 × 天王星双子座帰還 ── 「起源への問い」が戻ってくる年
- 2026年5月・牡牛座シーズンの 特別な18日間|ライオンズゲートへの準備
- 月と暦の交差点:月が黙るとき、何が起きているのか
- アルテミスとオリオン、そして、アンタレス。3,000年後の再会。
- 鎮静月カレンダー