#1 エンパス体験記
世にも奇妙なお話。
私はエンパスです。 ライトワーカーという言葉は、土の時代に置いてきた。
今の現状を綴ろう。自分のために。
そして、もしかしたら、誰かの気づきの点になるかもしれないから。
「拾いすぎた日」の記録|冥王星逆行とエンパス体質 を投稿した後に、
同じような体験の縮小版があった。
マジ? もう、シンドイから嫌なんですけど。。。
書くことで引き寄せたかな、と思い、いったん非公開にした。
その後、「冥王星と月の合」を知り、私の体験の原因はこれだったのか。。。
と納得。
身体って正直。身体の管轄は潜在意識。
私は元々、星読みもしないし、天体探究者でもない。
AIが登場したことで、私の表現方法が広がっただけ。
自分の直観・体感を、AIが言葉として形にしてくれる。 この方法を、一年以上続けている。
だから、天体の動きを日々追っているわけではなく、
身体がざわつく。 「これは何?」と思う。 気づきと直感がやってくる。
そうやって辿り着いたのが、今回は冥王星逆行。
そして、次に見えてきたのが、冥王星と月の合。
しかも、冥王星と月の合はこれが27日周期でやってくるらしい。
男も女も関係なく、全員に20年間、月経がやっくる。(ここでの「月経」はデトックスという意味。)
冥王星も月も、感情の深いところに直接働きかけ、無意識の奥底にあるものに、
光を当てる。

ライトワーカーでも、スターシードでも、エンパスでも。
自分のことは、わからないようになっている。
それが、地球の流儀である。
激動のこの時期に、足跡として残しておこう。

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